ほしのゆめとは

品種:イネ

産地:北海道

採用年:2000年

名前の由来:きらきらと輝く星のイメージがつやのあるおいしい米を連想させ、食べる人や米作りに携わる人の夢がかなうように」という思いが込められて命名される。

概要:濃いめの甘さとほどよいかたさのお米で、28粘土の食味ランキングでは特Aを取得しています。飛行機の機内食などにも採用されています。また。全国放送のテレビ番組で取り上げられたことから一躍有名になりました。

ほしのゆめのルーツ

ほしのゆめは、きらら397と、あきたこまちと道北48号のハイブリッド型のF1を掛け合わせて作られました。

ほしのゆめの特徴

  • 味:「あっさり」しているが、味はしっかりしている
  • 白さ:輝く白さ
  • 艶:粒形が潰れにくいので、つやがいい
  • 粘り:ほどよいさらり
  • 香り:お米独特の香りが立っている
  • 柔らかさ:柔らかさと硬さのバランスが絶妙
  • 口当たり:軽い口当たりで食べやすい

どんなおかずにも合わせやすく、メニューを引き立てます。

ほしのゆめを紹介

松岡さんが育てた「ほしのゆめ」


商品を説明

伝統の北海道米。1994年に誕生した「ほしのゆめ」は、近年開発された「ななつぼし」や「ゆめぴりか」の先駆けと言える、伝統の北海道米ですが、年々作付け面積が減少しています。

安心・安全な米作りを目指す、松岡弥生さん。「安定した米作りをしたいのですが、自然の中で作るので、なかなか安定しませんが、ご期待にそえる様、日々頑張ります」と謙虚な松岡さんは、代掻きがすべての基本と語り、徹底した水の管理で稲を育てます。

ひと粒ひと粒が、しっかりとした食感。つやつやと光った米粒を噛むと、ひと粒ひと粒がしっかりとした食感で、程よい粘りが感じられ、どのおかずにも合うような癖のない食べやすいお米です。

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北海道・大雪山と石狩川のミネラル豊富な水で育った 上川管内 ぴっぷ産 ほしのゆめ

商品を説明

北海道の上川盆地の、上川管内・ぴっぷ町で丹誠込めて育てたほしのゆめ 米
とってもふっくら旨い!北海道 米を是非ご賞味ください。

ぴっぷ町の農地は元々、川が流れていたところを先祖達が作物を作れるように開拓してきた土地で、養分を多く含んだ豊かな土壌、上川の気候にも恵まれ農薬散布が少ないのが特徴です。また、春になると大雪山からミネラル豊富な融雪水が流れてきますので水にも恵まれ大変いいお米が出来るのです。
”ふっくら育ち”ほしのゆめは炊き上がりのツヤが良く、
粒そろいで美味しいとご好評いただいています!!

ほしのゆめ 米は、
『米を作っている農家の人と、食べるみんなの夢が叶うように 』 という思いを込めて名づけられました 。

平成17年に(財)日本穀物検定協会が発表した食味ランキングでは、
北海道 米の「ほしのゆめ 米」は、
コシヒカリ、ひとめぼれ、あきたこまちなど有名銘柄米と並びAランクの評価を得ています。
かつては、「冷めると味が落ちる」と言われていた北海道 米ですが、
品質改良や土づくりなどの生産技術の向上により、
「冷めてもおいしい」と高い評価を得るようになりました。

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旭川発 北海道産 ほしのゆめ


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