「あきほなみ」とは? 特徴からおすすめを紹介 | 鹿児島米

「あきほなみ」の名前の由来は、秋のたわわに実った稲穂が波打つ様子をイメージしてつけられました。温暖化が進む中、高温障害に強く鹿児島の気候・風土に適した品種の育成と、おいしい県民米を作ることを目的に、西日本を中心に全国で栽培されている「ヒノヒカリ」と「コシヒカリ」をベースに品種改良を加え、10年物歳月を経て誕生しました。